飼育状況

【蜂場H】1号群の継箱(5段化)作業と秋の定期内検レポート!各群の健康状態と採蜜見通し

2026年10月10日に実施した蜂場H(1号〜3号群)の内検および1号群の継箱(5段化)作業を徹底解説!各群の健康状態やアカリンダニ症の有無、衛生環境を専門的視点で評価し、秋の本格採蜜に向けた見通しを詳しくレポートします。
はちみつ

(蜂場A)点検報告まとめ(2026年10月5日実施)

2026年10月5日に実施した蜂場A(全4群)の内検・分析結果をレポート!2号群の初採蜜成功と完熟蜜の状況、1号・3号群の採蜜予定、4号群の重点ケア(床板反転再設置・防寒・給餌)や病害虫対策まで、秋の養蜂管理手順を分かりやすくまとめています。
はちみつ

【蜂場D-2】諦めていた群れが奇跡の越冬!4段MAXからの採蜜と2年越しの蜂蜜屋再開へ

アカリンダニで越冬不可能と諦めていた蜂場D-2の日本蜜蜂が奇跡の復活!4段MAXまで成長した強群から綺麗な蜂蜜を採蜜・瓶詰め完了。2年越しとなる蜂蜜屋再開のご報告と採蜜の様子をお届けします。
飼育状況

【蜂場D】猛暑を越えたミツバチたち!9月最新内検レポートと秋の採蜜診断(1号〜4号群)

9月12日に実施した蜂場D(1号〜4号群)の最新内検レポート!真夏の酷暑を乗り越えた日本蜜蜂たちの健康状態や蓄蜜状況を専門的視点から詳しく解説します。各群の勢いやアカリンダニ症状の有無をはじめ、2026年秋の採蜜判定(1・3・4号群採蜜可/2号群保護)と冬越しに向けた適切な管理方針をまとめました。
飼育状況

【蜂場H】雨模様の内検レポート|1号〜3号群の秋の採蜜チェック結果

雨模様の中、蜂場H全3群の秋内検を実施。1号群は換王王台後も超強群を維持し採蜜の本命に。2号群も4段満杯の圧倒的蜂量で採蜜優良対象。3号群は上部巣門が大成功!スムシ1匹発見も早期除去で問題なし。上部巣門の効果についての養蜂講座もあわせてお届けします。
飼育状況

【蜂場A】9月22日 全4群の内検と秋の管理まとめ|採蜜シーズンまであと少し!

9月22日の蜂場A全4群内検レポート。2号群は5段で圧倒的蜂量を維持し採蜜の本命に。1・2号群は10月中旬〜採蜜予定。3号群は次回判断、4号群は離れ巣撤去と給餌で越冬優先。「離れ巣」の危険性と撤去理由についての養蜂講座もあわせてお届けします。
飼育状況

【蜂場S】9月19日 秋の内検レポート|2群ともに絶好調!今年の採蜜は見送り越冬優先へ

9月19日の蜂場S秋の内検レポート。1号群は3〜4段目まで蜂球びっしりで熟成蜜も順調。2号群は5月入居ながら1号群に匹敵する密度へ急成長。両群ともKウイングなしで健全。今年の採蜜は様子見おそくとも来春の春蜜を目指す越冬優先の判断についてお届けします。
飼育状況

【蜂場D】猛暑を越えたミツバチたち!9月最新内検レポートと秋の採蜜診断(1号〜4号群)

9月12日の蜂場D内検レポート。7月以来約2ヶ月ぶりの内検で1号・2号・4号群の採蜜を決定。3号群は蜂数縮小のため越冬優先に。Kウイング(アカリンダニ)の兆候もなし。弱群からの採蜜が危険な理由や越冬の考え方についての養蜂講座もあわせてお届けします。
ビーブレッド

【ビーブレッドとは?】ニホンミツバチが作る天然乳酸発酵スーパーフード|研究が明かす成分の秘密

ニホンミツバチが花粉を乳酸発酵させて作る「ビーブレッド(蜂パン)」は実は人間も食べられるスーパーフード。ビーポーレンとの違い、吸収性アップの仕組み、ポリフェノールや遊離アミノ酸の特徴、35℃低温乾燥のこだわりまで研究データをもとに解説。週末ファームでの販売も検討中⁉
考察

【蜂場A】8月23日 内検レポート|全4群が猛暑を乗り越え絶好調!秋の採蜜計画も決定

8月23日の蜂場A内検レポート。2号群は4段目が限界に達し5段目へ増築完了。1・2号群は9月下旬〜10月に秋の本格採蜜を計画。3号群は巣落ちリスク低で安全な状態。4号群は初内検で美しい直線造巣を確認。全4群病気・逃去の兆候なしで猛暑を乗り越えました。